ゆきぴゅーキャラ弁



supported & photo& styling by Hideyo Noguchi
★☆★☆★作り方のポイントなど☆★☆★☆★
①顔を平面ではなくふっくらと立体的に作り上げることでかわいらしさを演出(結果、ご飯の量が大きいおにぎり2個分ほどになるので食べ盛りの若者向きである)
②たこウインナーの顔にもしっかりへの字眉を作ってこだわりをアピール(ゆきぴゅーが担当)
③両ほほのピンク色の物体は、梅酢に漬けたかまぼこ(ノグチセンセーのアイディア)
④前髪・眉毛・鼻・口は海苔をハサミで切るとても繊細な作業である(ゆきぴゅーが担当)
⑤ウインナーはたこの他にハートを作って女の子らしさを演出(勝負弁当にもなるかもしれない)
⑥ノグチセンセーの揚げた唐揚げはとてもおいしい(当たり前である)
⑦もっと色々おかずを詰め込みたかったが、顔が大きすぎて入りきらなかった(改善の余地有り)
⑧最初乗り気ではなかったノグチセンセーは料理をし始めると次第にテンションが上がってとても楽しそうに作っていた(きっとまた手伝ってくれると思いますの)
⑨ゆきぴゅーキャラ弁はドカ弁が似合う。
最後におまけの画像。大事におうちに持って帰ったお弁当は翌日の朝食となりました。冷めてしまっていたのでいったんお皿に出してレンジでチンされるゆきぴゅー。

ごちそうさまでした。
緊急バレンタイン企画




詳しい分量などは、こちらの簡単バレンタインレシピ!チョコサラミ でどうぞ。
赤いベリー系を入れると野口さんのみたいにかわいくなるんだということがわかりました。そして、ゆきぴゅーにはラッピングセンスというものがまったく無いんだということもわかりました。それでは皆さま。ステキなバレンタインをお過ごしくださいませね~♪